2008-09-23(Tue)
古いけれど新しく見える良い時計2
まず、最初の方法は、鎖という部品を取り換えることですが、古いが故、
もうどこにもありませんでした。 ちなみに、今お店などに展示されている分銅式時計は
電池式クオーツ掛け時計になっていて、分銅や鎖が単なる飾りのものが殆どです。
2キログラムもある重りをぶら下げる事は出来ません。
あとは鎖のさびを取って、金メッキをかけるしかありません。
そこでお願いしたのが、地元企業の釣り針などのメッキ加工をされている会社でした。
あらかじめ錆もそこそこ取っておいたのですが、そこはプロの仕事、写真のように
綺麗に仕上げて頂きました。 (株)バンセイコウさん、有難うございました。
そして組み上がった時計は、無事お客様に納められました。
費用は、外注金メッキ代込みの21,000円でした。
もうどこにもありませんでした。 ちなみに、今お店などに展示されている分銅式時計は
電池式クオーツ掛け時計になっていて、分銅や鎖が単なる飾りのものが殆どです。
2キログラムもある重りをぶら下げる事は出来ません。
あとは鎖のさびを取って、金メッキをかけるしかありません。
そこでお願いしたのが、地元企業の釣り針などのメッキ加工をされている会社でした。
あらかじめ錆もそこそこ取っておいたのですが、そこはプロの仕事、写真のように
綺麗に仕上げて頂きました。 (株)バンセイコウさん、有難うございました。
そして組み上がった時計は、無事お客様に納められました。
費用は、外注金メッキ代込みの21,000円でした。





